概要
- ※宮古島・石垣島・久米島のホテル&レンタカーパックにはレンタカーの免責補償は含まれて降りません。現地にてお支払となります。
その他のホテル情報
| ホテルアクセス情報 | |||
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| ホテル名称 | 久米島イーフビーチホテル [KUMEJIMA EEF BEACH HOTEL] |
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| 住所 | 〒901-3107 沖縄県島尻郡久米島町字謝名堂548 | ||
| 久米島空港から | 久米島空港よりタクシーで約20分 | ||
| 駐車場 | 40台 無料 | ||
| 周辺観光地 | 畳岩:車で約5分 バーデハウス:車で約5分 はての浜:船で約30分 |
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| 収容人数 | 230名 | 総客室 | 80室 |
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| チェックイン | 14:00 | チェックアウト | 11:00 |
久米島のオススメ観光情報
久米島の畳石
仲里村西奥武島の南西部にある畳石は、県指定天然記念物に指定されている奇岩群。五角形や六角形の岩が白い砂浜にしきつめらたように並んでいて、まるで巨大な亀の甲羅のように見えることから「亀甲岩」とも呼ばれています。砂に隠れて見えない部分もありますが、畳石の数は約1,000個あるといわれ、南北50m、長さ250mにわたり広がっています。これは、安山岩質のほぼ均一な溶岩がゆっくり冷えて岩石になる時に規則的に割れ目ができる柱状節理と呼ばれるもの。表面は波の浸食でほとんど平坦で、このような柱状節理世界的にも珍しいと言われており、まさに自然の作り出した芸術に感心させられます。
久米島の久米仙工場
工場見学ができることでも有名な久米島にある久米仙の工場。事前に電話しておけば工場内を見学できることでしょう。試飲コーナーもありますしお土産の販売もしているらしいので、泡盛好きの方には久米島旅行の際に寄ってみると良いでしょう。
久米島焼中村康石陶房&カフェ&ギャラリー
単なるカフェだけかと思っていましたら、メインは久米島焼きのギャラリーで、併設してカフェがあるって感じらしいです。高台なのでイーフビーチ側の景色を見下ろすことが出来ます。久米島で静かなカフェをお探しの場合はこちらはおすすめかもしれません。ただし上り坂がとてもキツイのでレンタカーで行くことをおすすめします。
久米島のアンマーグスク(天宮城)
自然公園の入口から階段を下っていくと最初にある大きな岩。高さ20~30mはあろうかという岩で、まるで岩を人の手で積んだかのような形をしています。その独特の形から天宮城と呼ばれるらしいです。その形状は奥武島の畳石を縦にしたかのような岩肌で、とっても不思議な感じでした。タチジャミ同様、久米島の天然記念物らしいです。
久米島のトゥクジム(トクジム)自然公園(島尻崎)
久米島の最南端付近で、結構な高台です。見晴らしが良く水平線も良く見えます。「鯨が見える丘」って名前があるけど、この大海原から見つけるのはかなり難しいかもしれません。あともっと先まで行けるはずでしたが、誰も行った形跡が無く、遊歩道も朽ち果てていて進むことが困難でした。草むらになっていたし、久米島にはハブがいると思われますので、無理しないことをおすすめします。
久米島の灯台
陸上からだとあまり目立たないので、この灯台はなかなか見つからないかもしれません。この時も偶然遠くに灯台があるのに気づいてちょっと立ち寄ってみました。灯台があるだけで全く観光化されていませんので、灯台があるだけで景色なども望めそうには無かったです。ミーフガーから久米島空港へ行く途中に、ちょっと近道しようと思ったときに見つかりました。
久米島の赤嶺パイン園
比屋定バンタからミーフガーへ行く途中にある施設で、以前は500円で食べ放題だったのですが、今は一皿単位で課金される見たいです(正確な情報は未確認)。見学するだけなら無料ですし、お土産になるものも多数ありますので、久米島旅行のお土産探しにちょっと立ち寄ってみると良いかもしれません。
久米島の阿嘉のひげ水
冬だけの限定スポットらしく、雨が降った後などの水量が多く、また冬場の強い北風の時に、滝の水が空に向かって噴き上げるという観光スポット。なのでなかなかその姿を見ることはできないかもしれません。冬場に久米島観光して、雨が降った後なんかは行かれるとその減少が見えるかもしれません。けど夏場に来ても高台から見下ろす景色もきれいかもしれません。ちょっと階段が長いので帰りは特に辛いかもしれないので注意しましょう。
久米島のガラサー山
兼城港の近くにある小島で、ふれあい公園からよく見えます。また防波堤で島まで繋がっているので、このように近くまで寄って見ることも出来ます。このガラサー山は拳を突き出したような岩が特徴的で、男性的なシンボルとしても言われているらしいです。ミーフガーが女性のためと言われていることに対して、このガラサー山もある感じかもしれません。
久米島の五枝の松
五枝の松は国指定天然記念物で、高さ6m、幹の周りが4.3mもあるとても大きな松の木です。18世紀初頭にこの地に植えられたもので今に至っている大変貴重なものらしいです。その造形美はまるで波打っているような枝振りで、地面すれすれまで枝が伸びています。松の中には社のようなものがあり、参拝することも出来るみたいです。
久米島のおばけ坂
おばけ坂は、おばけが出る事はありません・・・。久米島のおばけ坂とは?急な上り坂と緩い上り坂が交互に来た場合の、目の錯覚で、その緩い坂の部分が下り坂に見えてしまうというだけです。急な下り坂から見る緩い下り坂は、目の錯覚で上りに見えてしまうので、物が登っていくように見えるんですよ。しかし「おばけ坂」のバス停まであるのには驚きでした。久米島旅行のさいには是非行ってみるといいですよ。
久米島のミーフガー
ミーフガーとは子宝に恵まれる神聖な場所でしたっけ?私はここ、素潜りにはとても良いスポットで、ダイビングの初心者の方も、陸からエントリーする場所だ!っと聞いてきたのですが・・・この荒れよう。さすがにこの時はこちらでは泳ぎませんでした。意外にも道は整備されていて、行きやすかったです。帰りは上り坂で大変だったけど。
久米島のチュラフクギ
「ちゅら」って意味分かれば、どんなものか分かると思いますが、「ちゅら=美しい」「フクギ(木の名前)」で、まさにそのまんまです。とっても美しいフクギでした。しかし道路のど真ん中にあり、それを避けるように上り斜線と下り車線が蛇行しています。近くを運転する際は注意しましょう。
久米島の比屋定バンタ
この展望台はかなりの高台だけあって、はての浜までよく見えます。しかし、ここまで来るのには猛烈な上り坂を登らねばならず、自転車の私にはむちゃくちゃ辛かったです。坂の勾配より何よりきつかったのが、その坂の長さです。途中、平坦になる場所なんて全くなく、ひたすら上りなのでした。ここは車などの文明を使うのをオススメします。 展望台には食事処もありましたので、休憩がてらにどうぞ!
久米島の立神(タチジャミ)
久米島のアンマーグスクから400mほど離れた場所にある、高さ70m・幅70m・暑さ5mの薄い壁のようにそびえ立っている岩で、その造形はとても不思議な感じです。久米島の天然記念物にも指定されていて、このような形の岩脈は沖縄の中でもここしかないらしいです。よく見ると島側に同じような厚さの岩が突き出していて、この部分で切れて今の形が残ったのかな?という感じをうかがわせます。とっても不思議な形の岩です。
久米島のタチジャミ滝
久米島にも滝があります。しかも海の近くの岸壁にありますので、ちょっと驚きでした。比較的水量が少なくて清流の最後海に流れ出すところで滝になっているって感じでした。ダイナミックさこそあまり無いものの、マイナスイオンをいっぱいに感じ取れる滝かもしれません。山側を見ると滝、海側を見ると海が近くに感じることが出来る、ちょっと不思議な感覚になることが出来る場所だと思います。アンマーグスク、タチジャミとセットで見に来て欲しいです。
久米島のイーフビーチ
久米島のビーチといえば、ここ「イーフビーチ」しかないでしょう。日航ホテルが有名ですが、イーフビーチホテルの方がビーチに直結しているのでオススメではないでしょうか。日航は道路を挟んだ向こうにメインのホテルがありましたので。イーフビーチはとにかく砂浜が広く、長さもあるので散歩には最適でしょう。日影が吾妻屋の部分しかないので、吾妻屋以外でのんびりはしにくいですね。でも広さも相まってのんびりできます。しかしめちゃくちゃ遠浅なのでシュノーケリングには向いていないし、海水浴も時間によっては難しいかも?
久米島の宇江城城跡
宇江城の山の中腹にぼっこりと石の積んである 高台が目に付く宇江城跡。沖縄で一番高い位置にあった城跡。遠くから城上にいる人を見上げてみるとその姿は米つぶのようにも見えるが手をふると合図をしてくれるかもしれませんよ。ここからみる城下の眺めはすばらしく、天気がいい日ははての浜や近隣の島々、沖縄本島までもみることができる。
久米島の具志川城跡
久米島に城趾があるとは知らなかったのでちょっと驚きでした。高台で海が見渡せる場所にあったので、見張り的なところもあったのでしょうか?ミーフガーに行かれる際に途中にあるので寄ってみると良いでしょう。ちょっと崩れかけている部分もありますので、行かれる際には十分注意して行きましょう。
久米島のOTSレンタカー
OTSレンタカー久米島営業所。信頼の沖縄ツーリスト系レンタカー。安心で低価格なレンタカーを提供しています。兼城港に近くい市街地にあるので買い物などもいろいろと便利。久米島空港へもイーフビーチへも楽々アクセス。久米島旅行はレンタカー一台で楽しめます。
久米島空港
さすが、夏には東京からの直行便もある空港。施設もとても豪華で、広々していました。夏以外は東京直行便はありませんが、那覇からもRAC以外にJTAのジェット機もとまります。基本的には飛行機の運航時間に合わせてバスが運行していますが、飛行機が遅れて到着してもバスは待ってくれません。タクシーを利用するしかないでしょう。港からも集落からも離れている空港ですので、ちょっと不便さを感じるかもしれません。
久米島町のはての浜
「はての浜」は、海の青さと白砂のコントラストが素敵。久米島は、那覇市の西方94k㎡の東シナ海に位置し、沖縄県の離島の中では、4番目に大きな島で面積は58.82k㎡です。久米島は、平成14年4月1日 に旧具志川村と旧仲里村が合併し新生久米島町として誕生しました。具志川村の硫黄鳥島(徳之島の西約65k㎡の所にある火山島 面積2.50k㎡)と仲里村の奥武島(面積0.63k㎡)・オーハ島(面積0.37k㎡)(仲里村東方)も久米島に属する島の一つである。
はての浜行きの船は、イーフビーチと奥武島への橋のちょうど中間地点にあり、ダイビング、観光船、ともにここからほとんど出航します。面している道路にもろ「はての浜行き」って表示されていますので、まず間違えることはないでしょう。ここからは各種ダイビングやはての浜観光などの船が出ますので、久米島にお泊まりの際は少なからずも縁がある港かもしれません。ちなみにこの港に戻る途中の海は結構キレイですので要チェックです。これだけでも久米島旅行を満喫すること間違いなしです。
渡名喜村(となきむら)
手つかずの豊かな自然を残す島 那覇から約54.6km、久米島にほど近い三日月形の渡名喜島と、無人島の入砂島からなる2島1村。島じゅうに豊かな自然と、その美しい海は良質の釣り場としても有名です。島内には交通機関は無く徒歩での移動となります。
粟国村の筆ん崎(ふでんざき)
「ナビィの恋」で有名な粟国島 。その島にある、筆ん崎(ふでんざき)。海抜87mもある垂直に削りとられたような断崖で、とてもダイナミックな景観が見れます。数万年前まで霧島火山帯に属する火山の島であったことが、白色凝灰岩などの火山岩分布地でわかり、厳しくも美しい表情を見せてくれます。筆ん崎の崖の上に広がる平坦な地はマハナと呼ばれ、久米島、渡名喜島(となきじま)、慶良間(けらま)諸島などが見渡せます。海に沈む夕日は遮るものもなく、壮大なサンセットのパノラマを見せてくれます。












